• 京都・伏見にある体験農園(サポート付き貸家庭菜園)です

    昨日のブログのとおり、

    昨日は弟が作る落花生とともに

    安納芋も少し掘り起こして

    分けてもらいました。

    鳴門金時と違い、赤い葉っぱが混じります。

    3,4株だけ収穫。一株分もらいました。

    実も少し赤いでしょうか。

    少し小ぶりです。

    同じく昨日少し掘り起こした鳴門金時。

    雨上がりで土が重い。

    どちらも少しだけ掘っただけで、

    時間も夕方になってきたので、ストップ。

     

    さて、お味は?

    1週間ぐらい乾燥させてから食べます。

     

    ご利用者さんにも説明していますが、

    種子島と気候も土質も違います。

    同じように甘くなりません。

    大きさも小ぶりになります。

    そんなわけで、鳴門金時のツルは

    6月にひと畝分ご提供していますが、

    安納芋等はご自分で買われるようにお願いしています。

     

    特産品は特産品でやはり

    その土地に合ったものが出来ます。

    狭い日本といいますが、

    土地土地の風土はやはり違うようです。

     

    同じ京都でも賀茂ナスの出来具合は

    京都市の南端 伏見・淀と

    北の上賀茂で違いがあります。

     

     

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    コメント一覧

    返信2019年10月24日 11:03 AM

    のじさん26/

    こんにちは。ランキングから来ました。 鳴門金時は昔よく食べました。甘くて美味しかったのを覚えています。 作るのが難しいと聞いて止めました。 紅はるかとシルクスウィートを作っています。 窒素分の多い畑なので、蔓ボケしています。

    返信2019年10月29日 6:18 PM

    firegod25/

    コメントありがとうございます。 ツルボケですか?それは残念。 窒素が多いのなら、トウモロコシとかはいいのでは?

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